ZiaFree™(ジアフリー®)の特長必要なのは食塩と水と電気だけです。

ZiaFree™(ジアフリー®)は、独自の技術で食塩水を電気分解し、次亜塩素酸を生成します。
必要なのは食塩と水と電気だけ。食塩水の交換は6ヶ月に1回、電池の交換は2ヶ月に1回で、365日24時間連続運転が可能です。

食塩

ZiaFree™(ジアフリー®)に使用可能な食塩は、精製塩(塩化ナトリウム含有率99.0%以上)です。

使用できる食塩について

水道水(上水道水)

水道水(上水道水)を使用してください。井戸水、海水、ミネラルウォーター、アルカリイオン水等は使用できません。

乾電池

単3形アルカリ乾電池4本が必要です。別売りの専用ACアダプターも使用できます。

ZiaFree™(ジアフリー®)の特長多大なランニングコストは必要ありません。

ZiaFree™(ジアフリー®)には、使用上の多大なランニングコストは必要ありません。
ZiaFree™(ジアフリー®)にかかるランニングコストは、6ヶ月に1回の食塩水の交換、2ヶ月に1回の電池の交換にかかるコストのみです。

消耗品

4.2円(年間)

  • 食塩使用量20g・水使用量500ml。食塩40g(4円)+水道水1L(0.2円)/年間として計算。

電気代(乾電池)

900円(年間)

  • 乾電池4本使用、年間6回交換。アルカリ乾電池(1本37.5円)×24本/年間として計算。
  • ACアダプター使用の場合:25円(年間)。電気代27円/1kwhとして計算。

メンテナンス時間

0.7時間(年間)

  • 1回5分、食塩水交換2回+乾電池交換6回=計8回交換/年間として計算。

ZiaFree™(ジアフリー®)の特長補充やメンテナンスなどの煩雑な手間は必要ありません。

ZiaFree™(ジアフリー®)には、使用上の煩雑な手間は必要ありません。
ZiaFree™(ジアフリー®)に必要なメンテナンスは、6ヶ月に1回の食塩水の交換と2ヶ月に1回の電池の交換だけです。

専用液がいりません

ZiaFree™(ジアフリー®)は、食塩水を電気分解し、除菌・消臭効果のある次亜塩素酸を生成します。次亜塩素酸水を購入する手間やコスト、補充の手間は必要ありません。

掃除がいりません

ZiaFree™(ジアフリー®)は、駆動部や清浄用のフィルター、水用のタンクがありません。日々の使用上、清掃や補充の必要がありません。

噴霧器がいりません

ZiaFree™(ジアフリー®)は、次亜塩素酸の気体を生成します。生成した気体は自然に空間中に放出されますので、噴霧器は必要ありません。

置き場所を選びません

ZiaFree™(ジアフリー®)は乾電池駆動。しかも軽量でコンパクトな設計。だから置き場所を選びません。必要な場所で必要な効果を発揮します。

動作音がありません

ZiaFree™(ジアフリー®)にはファン等の駆動部がありません。そのため騒音の原因となる駆動音を発生しません。静かさを必要とする場所での使用にも最適です。

想定利用箇所こんな場所でZiaFree™(ジアフリー®)を。

ZiaFree™(ジアフリー®)は、一般家庭でのトイレや居室内はもちろん、不特定多数の方が利用する場所、生活臭や活動臭が気になる場所など、
除菌・消臭対策が求められる場所での使用を想定しています。

  • 介護福祉施設

    介護福祉施設のトイレや汚物処理室

  • 病院・クリニック

    医療施設(病院・クリニック)のトイレや待合室

  • ホテル・旅館

    宿泊施設(ホテル・旅館)の客室

  • 動物病院・ペットショップ

    動物用のトイレ

  • 仮設・臨時施設

    イベント会場などの仮設トイレや避難所等の仮設トイレ

比較するZiaFree™(ジアフリー®)は、ここが違います。

次亜塩素酸や次亜塩素酸水を用いた除菌、消臭、脱臭を目的とした他の機器と比べ、
ZiaFree™(ジアフリー®)は、溶液の補充・交換に頻度が少なく、機器内の清掃などメンテナンスは必要ありません。
また、駆動部がないため静粛性に優れ、筐体のサイズもコンパクトなため置き場所も選びません。

モントロワ除菌消臭器
ZiaFree™(ジアフリー®)
次亜塩素酸を用いた
除菌・消臭機
超音波噴霧器を使用した
次亜塩素酸水の噴霧
機器内で次亜塩素酸を生成

あり

あり

-
連続運転時間 約2ヵ月 約10時間 -
溶液の補充・交換頻度 6ヵ月に1回 毎日 毎日
機器内の清掃 不要 必要 必要
運転音 無し 有り 有り
適用面積の目安 ~6畳 ~18畳 -
乾電池駆動

あり

- -
  • 連続運転時間は、別売りのACアダプターを使用した場合6ヵ月となります。
  • WEBサイト上のカタログ情報等で確認
  • 使用する超音波噴霧器の機種により異なります。